› スピリチュアルヒーリング soulbody › 2008年08月2008年08月15日
都会の癒し
福岡の待ちを車で走っていると
福岡城の堀の周りに沢山の蓮の花を発見
まだまだツボミばかりで
満開とまではいかないけれど~
蓮の花に、癒されて来ました
携帯で撮った写真なので画像は
綺麗じゃないけれど・・・
都会のオアシスをおすそわけ~

蓮の向こうに見えているのはお城の塀です

葉っぱに隠れた、ツボミが可愛いでね

今日も素敵な1日を過ごして下さいね
スピリチュアルヒーリングSoulbody
http://soulbody.lovepop.jp
福岡城の堀の周りに沢山の蓮の花を発見

まだまだツボミばかりで
満開とまではいかないけれど~
蓮の花に、癒されて来ました

携帯で撮った写真なので画像は
綺麗じゃないけれど・・・
都会のオアシスをおすそわけ~


蓮の向こうに見えているのはお城の塀です


葉っぱに隠れた、ツボミが可愛いでね


今日も素敵な1日を過ごして下さいね

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2008年08月12日
エジプト展
先日、博物館でエジプト展を観てきました。
子供の夏休みの宿題で自由研究のテーマを
「ミイラ作り」にしたので、一緒に勉強して来ました~


古代エジプト人は、自然界に存在する様々な物や事象
例えば太陽や星、動物や鳥、虫そして食物等を神のように
崇拝していたそうです。
エジプトの神々はこちら~
http://www.phoenix-c.or.jp/~mak/work/pharaoh/world/god.html
エジプトの神話でも万物の主である神が
太陽の神や月の神を生み、大地の神や天空の神が出来ました。
沖縄の神々もそうだったけれど、世界の始まりは陰と陽なんですよね

そして人は死んでも、永遠の命を得て
来世で再生し復活すると信じられていました。
その為に死後、身体を離れても戻ってこられるように
遺体をミイラにして保存したそうです
エジプトの時代にはすでに、人は生まれ変わると
考えられていて、その為のミイラだったとは驚きました
そして、人が死んだ後、どうなるのかを描いたのが
「死者の書」であり、死者とともに埋葬された巻物で

死者の魂が肉体を離れてから冥府の国に入るまでの
過程を描いた祈祷書だそうで、道標としての役割を持っていたそうです。
チベットの「死者の書」と少し似ている感じですね
前回はマヤ・アステカ・インカの文明を観に来ましたが
文明の発展の流れとか、死後の世界観って
どの文明でも共通している部分があるんですよね
そこがまた面白く感じてみたり~
8月31日まで福岡市博物館で展示しているそうです
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子供の夏休みの宿題で自由研究のテーマを
「ミイラ作り」にしたので、一緒に勉強して来ました~



古代エジプト人は、自然界に存在する様々な物や事象
例えば太陽や星、動物や鳥、虫そして食物等を神のように
崇拝していたそうです。
エジプトの神々はこちら~

http://www.phoenix-c.or.jp/~mak/work/pharaoh/world/god.html
エジプトの神話でも万物の主である神が
太陽の神や月の神を生み、大地の神や天空の神が出来ました。
沖縄の神々もそうだったけれど、世界の始まりは陰と陽なんですよね


そして人は死んでも、永遠の命を得て
来世で再生し復活すると信じられていました。
その為に死後、身体を離れても戻ってこられるように
遺体をミイラにして保存したそうです

エジプトの時代にはすでに、人は生まれ変わると
考えられていて、その為のミイラだったとは驚きました

そして、人が死んだ後、どうなるのかを描いたのが
「死者の書」であり、死者とともに埋葬された巻物で

死者の魂が肉体を離れてから冥府の国に入るまでの
過程を描いた祈祷書だそうで、道標としての役割を持っていたそうです。
チベットの「死者の書」と少し似ている感じですね

前回はマヤ・アステカ・インカの文明を観に来ましたが
文明の発展の流れとか、死後の世界観って
どの文明でも共通している部分があるんですよね
そこがまた面白く感じてみたり~

8月31日まで福岡市博物館で展示しているそうです

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2008年08月04日
アマミキヨ神・イナリキヨ神 3
さて、古宇利島の排所は2つ並んでいて
右側の排所に「福禄寿」の掛け軸がありました。
そして道路沿いの看板に島の地図が載せてあるのですが
24方位で区切られているのです
※福禄寿とは七福神の1人
福(子孫繁栄)
禄(財産)
寿(健康・長寿)
※24方位とは風水で方角を見る時に使う
24の方角を干支と十干を組み合わせて分類した物
風水を勉強してなければ目にとまることは
無かったけれど、古宇利島に来て
何か「宇宙の法則」を見せられた気がしました。
全ては女性(陰)と男性(陽)から始まり
(これも宇宙の法則ですね
)
その陰陽から発展していったのが
現在の沖縄や、世界や地球なのです
そして陰・陽の大元は宇宙です!!
そう、全てはひとつなんですね!!
人間も神もひとつです
そして誰もが、より崇高な自分へと向かっています。
神々と融合しひとつと成る時が来ているです!!

誰もがマスターとして存在していうことに
気づくとこの世界から、対立は消えるでしょう・・・
次の行き先は、浜比嘉島でした
浜比嘉にもアマミキヨとイナリキヨの伝説が残っていて
以前から浜比嘉は、男性と女性が宇宙から降りてきた
場所なんだと感じてはいましたが・・・
そのルーツがどうも古宇利島だったと繋がったのです
御嶽もアチコチ訪ねましたが、何年かかけて
「全てはひとつ」という答えを頂けた気がしました。
浜比嘉ではアマミチューとシルミチューへ行き
本当に沢山のエネルギーを頂きました~
海を眺めたり、風を感じたり、大地と会話をしたり
沖縄にいるだけでとても幸せな気分になれました
自然の恩恵と、神々の導きに感謝し
また、明日も頑張りまっせ~!!
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右側の排所に「福禄寿」の掛け軸がありました。
そして道路沿いの看板に島の地図が載せてあるのですが
24方位で区切られているのです

※福禄寿とは七福神の1人
福(子孫繁栄)
禄(財産)
寿(健康・長寿)
※24方位とは風水で方角を見る時に使う
24の方角を干支と十干を組み合わせて分類した物
風水を勉強してなければ目にとまることは
無かったけれど、古宇利島に来て
何か「宇宙の法則」を見せられた気がしました。
全ては女性(陰)と男性(陽)から始まり
(これも宇宙の法則ですね
)その陰陽から発展していったのが
現在の沖縄や、世界や地球なのです
そして陰・陽の大元は宇宙です!!
そう、全てはひとつなんですね!!
人間も神もひとつです

そして誰もが、より崇高な自分へと向かっています。
神々と融合しひとつと成る時が来ているです!!

誰もがマスターとして存在していうことに
気づくとこの世界から、対立は消えるでしょう・・・

次の行き先は、浜比嘉島でした
浜比嘉にもアマミキヨとイナリキヨの伝説が残っていて
以前から浜比嘉は、男性と女性が宇宙から降りてきた
場所なんだと感じてはいましたが・・・
そのルーツがどうも古宇利島だったと繋がったのです

御嶽もアチコチ訪ねましたが、何年かかけて
「全てはひとつ」という答えを頂けた気がしました。
浜比嘉ではアマミチューとシルミチューへ行き
本当に沢山のエネルギーを頂きました~

海を眺めたり、風を感じたり、大地と会話をしたり
沖縄にいるだけでとても幸せな気分になれました

自然の恩恵と、神々の導きに感謝し
また、明日も頑張りまっせ~!!
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2008年08月02日
アマミキヨ神・イナリキヨ神 2
2日目の朝は、普天間神宮へ
参拝に行きました
普天間神宮の洞窟は、色んなエネルギーが
入り混じる不思議な空間です
沖縄へ帰省すると必ず参拝するのですが
毎回違う雰囲気で、迎えてくれるのです!!
お連れしたお客様も、不思議な空間に
本当に驚いた様子でした
そこでのメッセージは
「時は今、立ち上がれ」と、くり返し訴えてくる感じで
それぞれの目覚めを、促すような言葉のようでした
「急げ、急げ」と
神様達も忙しく、働いている様な感じです。
そして、次の目的地は

始めて古宇利島に行きましたが
本当に海と空がキレイなんです~

古宇利島はアダムとイブ伝説というのがあって
昔むかし、人がまだ居なかった頃
古宇利島で男の子と女の子と暮らしていました。
二人は天から降ってくる餅を食べて暮らしていました。
でも二人が欲を出して餅を蓄えることを
覚えた時、餅は降ってこなくなりました。
そこで二人は生きるために海に出て
働くことの苦しさを学びました。
古宇利島の人々はこの二人の子孫であるという。
また、ここから沖縄の島々に人が増えていき
古宇利島が琉球人類の発祥の地と崇められる
ようになった。
続きを読む
参拝に行きました

普天間神宮の洞窟は、色んなエネルギーが
入り混じる不思議な空間です

沖縄へ帰省すると必ず参拝するのですが
毎回違う雰囲気で、迎えてくれるのです!!
お連れしたお客様も、不思議な空間に
本当に驚いた様子でした

そこでのメッセージは
「時は今、立ち上がれ」と、くり返し訴えてくる感じで
それぞれの目覚めを、促すような言葉のようでした

「急げ、急げ」と
神様達も忙しく、働いている様な感じです。
そして、次の目的地は

始めて古宇利島に行きましたが
本当に海と空がキレイなんです~


古宇利島はアダムとイブ伝説というのがあって
昔むかし、人がまだ居なかった頃
古宇利島で男の子と女の子と暮らしていました。
二人は天から降ってくる餅を食べて暮らしていました。
でも二人が欲を出して餅を蓄えることを
覚えた時、餅は降ってこなくなりました。
そこで二人は生きるために海に出て
働くことの苦しさを学びました。
古宇利島の人々はこの二人の子孫であるという。
また、ここから沖縄の島々に人が増えていき
古宇利島が琉球人類の発祥の地と崇められる
ようになった。
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