› スピリチュアルヒーリング soulbody › 数秘学2007年12月19日
許すこと・・・
またまた、マンガラの話題です
ワークの間にマンガラがよく言っていた
「自分を、感じることを許して下さい」
という言葉が、自分の中で印象深かった・・・
無意識に、自分を感じまいとするのは
傷つかない手段なのだけど
感じることを許していないとは
思っていなかった
最近、少し悲しいことがあって
無意識に、悲しみを感じまいとする
自分を発見!!
なる程~
マンガラの言っていた感じることを
許すとは、こういうことなんだね!!
(一人で納得・・・)
自分の中の制限は無限だ~
感じることを許してあげていないなんて
実は自分もやってみて思ったことは
悲しみや心の痛みを感じてみると楽になる(笑)
感じまいとする心が恐れをつくるから
「ハートを開いて、自分を感じてみよう」
それは、自分の中にスペースを持つことになる
人生とはこういうものだと感じてもいいスペースを
増やしていくと、それが慈悲になる・・・
慈悲とは感じることを許すスペースなのです

ワークの間にマンガラがよく言っていた
「自分を、感じることを許して下さい」
という言葉が、自分の中で印象深かった・・・
無意識に、自分を感じまいとするのは
傷つかない手段なのだけど
感じることを許していないとは
思っていなかった

最近、少し悲しいことがあって
無意識に、悲しみを感じまいとする
自分を発見!!

なる程~
マンガラの言っていた感じることを
許すとは、こういうことなんだね!!
(一人で納得・・・)
自分の中の制限は無限だ~

感じることを許してあげていないなんて
実は自分もやってみて思ったことは
悲しみや心の痛みを感じてみると楽になる(笑)
感じまいとする心が恐れをつくるから
「ハートを開いて、自分を感じてみよう」
それは、自分の中にスペースを持つことになる
人生とはこういうものだと感じてもいいスペースを
増やしていくと、それが慈悲になる・・・
慈悲とは感じることを許すスペースなのです

2007年11月10日
カルマの数字
以前にも数秘について書いたことが
あったけれど、数秘の奥深さは
カウンセリングするごとに
自分に気づきが起こり得る度に増してくる
数秘の中でカルマの数字という
数があって13/4・14/5・16/7という
数字を持っている人は
過去世からの持ち越したカルマがある。
13/4ならば
とても制限された中で生涯を過ごさなければ
いけなかった過去世で現実の苦しみから逃れられない
というような思い込みがある。
私が観てきた所、環境が貧しかったり
奴隷のように働かされたり過酷だという人生のイメージがある
14/5ならば
恐怖心が強く、死に対する恐れをもつ
過去世でいえば戦争経験があるとか
病気で亡くなったとか理由もなく恐怖感があり
制限することで安全が得られるという思い込みがあるから
自由に振舞うことを極端に恐れる
16/7ならば
過去世において自分を見つめずに
相手を責め、そこから学ぼうとしてこなかった結果
今世は本当に学ぼうと思ってきた魂らしい。
自分は悪くないと思っていても
実は自分が引き寄せていることに気づく必要がある
どんだけ~


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あったけれど、数秘の奥深さは
カウンセリングするごとに
自分に気づきが起こり得る度に増してくる

数秘の中でカルマの数字という
数があって13/4・14/5・16/7という
数字を持っている人は
過去世からの持ち越したカルマがある。
13/4ならば
とても制限された中で生涯を過ごさなければ
いけなかった過去世で現実の苦しみから逃れられない
というような思い込みがある。
私が観てきた所、環境が貧しかったり
奴隷のように働かされたり過酷だという人生のイメージがある

14/5ならば
恐怖心が強く、死に対する恐れをもつ
過去世でいえば戦争経験があるとか
病気で亡くなったとか理由もなく恐怖感があり
制限することで安全が得られるという思い込みがあるから
自由に振舞うことを極端に恐れる

16/7ならば
過去世において自分を見つめずに
相手を責め、そこから学ぼうとしてこなかった結果
今世は本当に学ぼうと思ってきた魂らしい。
自分は悪くないと思っていても
実は自分が引き寄せていることに気づく必要がある
どんだけ~



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2007年04月27日
数秘学 2(人間関係)
わたしが数秘学を仕事に取り入れてから
色んなことが解ってきました

まず、魂の衝動数というものですが
生年月日から数字をだします。
魂の衝動数というのは
その人が人生を歩んでいくうえでの
動機となるものです。
ようは、その人が人生に求めるものや
渇望するものを意味します。
すべてではありませんが人間関係や
恋愛において、魂が求める数字を持つ相手に惹かれる
傾向があるようです。
でも、ここで面白いのは
本当は自分が人生に見出していきたい数字(エネルギーの質)なので
相手の男性、もしくは女性に求めるものではないのです。
だから当然、恋愛関係になっても
何かしらの葛藤がそこには起こるのです。
あともうひとつは、自分の両親と同じ数字を
持っている人や、自分と同じ数字を持っている人に
惹かれたり、同じ数字を持っているので
親しみやすかったりするようです。
この発見から、ソウルメイトリーディング
というメニューを作りました。
結局は人間関係とは自分の成長のために
存在し、必要なものなのです

例えば、母親と折り合いが会わない人は
母親と同じ数字を持つ人と問題を作ります。
これは、自分が否定すればするほど
母親と同じ数字をもつ人を引き寄せるという
法則のようなものです。
人間関係は第2チャクラでも見ることは
できますが、数字にだすとより具体的に理解できる点では
自分のパートナーは、どんな数字を持っていて
自分のどんな否定的要素を、パートナーが見せてくれているのかを
知るためには役立つかもしれません。
結局は私たちもエネルギー体です。
そして、数字も一種のエネルギーなのです。
これは、言霊と同じ解釈で、理解できると思います。
自分の生年月日、名前にどんな要素の
エネルギーを含んでいるのかを知りたいとおもいませんか?
自分のパートナー、理解に苦しむ人間関係など
相手を理解するうえでも役立てると思います。
数秘の個人レポート作成しています。
必要な方はご連絡ください。
金額 ¥3000
リーディングが必要なかたはご相談ください。
soulbody(高野)
090-1921-0854
2007年04月25日
数秘学 1
おととしの秋頃に数秘学を学びました。
イギリス人のマンガラという方が先生です。
マンガラはインドの有名なoshoの弟子の中でも
5本の指に入る程の方だそうです。
その年はわたしにとっては
波乱の年で、自分自身を見失いかけていたところに
救いの学びでした

何に救われたかと言うと
これでもか!!
という程、自分を見せられたのです。
数秘では人生の流れが4つあり
その中でおこり得る可能性を知ることができます。
その他に人生の学び、条件付け、魂の衝動数
人格数、表現数(素質、才能)、過去からのカルマ
その年ごとにおこり得る可能性などなど
その年はわたしにとっては人間関係の年でした・・・
その通り、人間関係の中で自分の
真実をみいださざる得ない年だったのです。
数字で自分の人生を知ることで
自分の目の前にある問題は
すべて自分を知るためのツールであり
その中で自分というものをみいだしていくのだと
深く理解することができました。
問題に直面した時にこそ
どんな自分が顔をだすのか
どんな自分が発見できるのか
そうやって自分に気づいていくんだ
ということが理解できたのです。
あからさまに、自分というものを
客観的に見ることができたお陰で
わたしの問題点やクリアーにしなければいけないことが
何なのかを知ることが出来たのです

その後、数秘は仕事でもとても役立ちました。
わたしの感じる部分と数秘とを照らし合わせることで
その人をより理解することができるようになったからです。
去年はマンガラのタロットを学んできました。
どれも、自分を知るうえでは最高のものだと思っています。
そんなマンガラの数秘学を皆様に
役立てて欲しいと思い
個人レポートを作成してあげようと
ひらめきました

自分を客観的に知りたい人や
人生の流れ、自分の人生の学びを知りたい人
人間関係や仕事、恋愛においてすべてに役立てる
ものになると思います

数秘学の個人レポートが必要な方は
名前と生年月日が必要です。
料金 数秘個人レポート ¥3000
リーディングも含めてうけてみたいという方はご相談ください。
soulbody(高野)
090-1921-0854
マンガラの詳しい情報はこちら
http://dhyan.kera.jp/num.a.htm



あなただけのオリジナルブログデザイン!